Twitterの「残り文字数」機能が変更、数字が表示されず円形グラフに

Twitterで投稿する際、あと何文字書けるか(=残り文字数)が表示される機能が無くなり、代わりに円形のグラフが表示されることになりました。

「文字数で良かっただろ!!」と怒りの声が多いみたい

この変更についてまとめました。ぜひシェアしていただけたらと思います。

Twitterの「残り文字数」仕様変更

今回変更された「残り文字数」の仕様について紹介。ツイートボタンの左側に円形グラフが表示されるようになっています。

残りの文字数を感覚的にわかりやすく、ということなのでしょうが残り文字数が数字で表示された方がわかりやすい……という意見がTwitterで多く集まっていました。

ちなみに残り文字数が10文字以下になると数字が表示されます。

なんか時限爆弾みたい。

文字数をオーバーすると-10などとオーバーした文字数が表示され、オーバーした部分が赤色マーカーで選択されます。

140文字近いツイートをよくする、という方でなければあんまり関係ないような気もしたけど、文字数を揃えたいとき・数字で知りたいときもあるよね……。

でも、今どれくらいのボリュームのつぶやきなのかを直感的に知ることができるのは便利かも……?

色々な意見がありますが、とりあえず様子見といったところでしょうか。Twitterの文字数については本日制限が「140字→280字」に変更されました。そちらについても紹介しているので是非ご覧ください。

Tara

ゲーム好き。Fortnite,DbD,Splatoon2など。

月間50万PVの「knowl」を作ったりして暮らしてる大学生です。