【ポケモン剣盾】ジャッジ機能の使い方(個体値の見方)を画像付きで紹介

「ポケットモンスター ソード・シールド」でジャッジ機能を利用する方法を解説します。育成には必須の機能となっているため、早めに使い方を覚えておきましょう。

少し見方(どこから使うのか)が分かり辛いため、画像付きで紹介します。

ポケモン剣盾「ジャッジ機能」の使い方(見方)

前提として、ポケモン剣盾でジャッジ機能を使うには以下の条件を満たす必要があります。

  • ストーリーをクリアする
  • クリア後「バトルタワー」でランクを4まで上げる

バトルタワー内
▲クリア後、バトルタワーに挑戦しよう

ランクを4まで上げる

勝ち進んでいくとランクが上がります。6勝でランク4(モンスターボール級)となります。

今作ではレンタルパーティーを使用してバトルタワーに挑戦することができるため、比較的容易に勝ち進むことが可能です。

ランク4になると「ジャッジ機能」が解放され、ポケモンの個体値を確認することができるようになります。

1. ポケモン(ボックス)を開く

ポケモンを選択

まずはメニュー内のポケモンを選択します。

ボックスを開く

Rボタンを押してポケモンボックスを開きます。

2. ジャッジ機能を起動する

ジャッジ機能を起動する

個体値を確認したいポケモンにカーソルを合わせて「+ボタン」を押します。

個体値が確認できる

するとジャッジ機能が起動し、画像青枠部分に個体値が表示されます。数字では表示されません。

さいこう 31
すばらしい 30
すごくいい 26~29
かなりいい 16~25
まあまあ 1~15
ダメかも 0

ちなみに下の方に表示される「まずまずの能力」「素晴らしい能力」などは、個体値の合計値を表しています。

素晴らしい能力 151~186
相当優秀な能力 121~150
平均以上の能力 91~120
まずまずの能力 0~90

ポケモンを厳選する際にお役立てください。

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